↑大阪の適塾なのだ。えのさんと緒方洪庵先生とのツーショット。この東京大散歩日記は、新天地を求めて、引っ越しました。これからは「えのさんの東京パラダイス」。ヨロシク。


by eno_san
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27日。無題 その2

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「宇宙から見た日本」

合成写真の力作です。(笑い)
(イメージ=左の写真は日中。右の写真は夜中)
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収穫の秋です。
苗からスタートして、こんなに成長しました。

場所は、JR目白駅です。
めじろ幼稚園の皆さんが大切に育てています。
都会にいて、田舎を感じる、有意義な試みです。
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渋谷駅で、男3人組が、背中を出したドレスを着て、
この号外を配っていました。

「矢島美容室」って、どこにあるのだろう?
新規開店か?
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TUTAYAで、このDVDを借りてみました。
「インナースペース」という映画です。

「ミクロの決死圏」と同じように、
人体の内部を舞台にしたアドベンチャーです。

「ミクロの決死圏」は、涙から外へ。
「インナースペース」は、クシャミで外に出るとか。

では、これから鑑賞しますので・・。






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以下、今日の「東京新聞」のHPから
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【国際】

山本長官機撃墜、米に暗号筒抜け 古い乱数表を使う
2008年9月27日 18時12分

 【ワシントン27日共同】太平洋戦争中の1943年4月18日、南太平洋の前線巡視に向かう山本五十六・連合艦隊司令長官の搭乗機が待ち伏せた米軍機に撃墜されて長官らが死亡した事件で、旧海軍が本来は破棄すべき古い乱数表を使って長官の巡視日程を知らせる暗号電報を作成、これが米側に解読され撃墜につながったことが27日までに、機密解除された米軍史料で分かった。

 米軍が暗号解読を通じて巡視日程を事前に把握していたことは戦後間もなく明らかにされたが、この暗号が規則に反して古い乱数表で作成されていたことが文書で裏付けられたのは初めて。現場最高指揮官の行動日程という最高機密に属する情報のずさんな取り扱いぶりが、事件後65年を経て浮き彫りになった。

 史料は米海軍情報部の暗号解読史などと、解読文を記載した2通の暗号カード。戦史研究家の原勝洋さん(66)が米国立公文書館で見つけた。
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by eno_san | 2008-09-27 18:18 | ★シネマな休日